住宅リフォームで損をしないための見積ガイド

ポイントさえ抑えればリフォームは簡単!

□見積を1割以上安くする方法を公開
※注:見積を初めて見る方は専門用語が多く理解しづらい事が多いです。そのため全てを解りきらずに契約してしまう場合があります。しかし、少しの知識を得てからチェックすると数量のムダなどが分かるため中には2割以上も安くしてしまう方もいます。
□工事別にチェックポイントを公開
□実例の一部を公開
□値段を落としても質を落とさない方法を公開

詳細はコチラ!


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DIYで何が出来る?何処まで出来る?

このホームページは対象者を限定しています

リフォームの業者選びで失敗したくない方

過去の新築やリフォームで既に失敗してクレームを抱えている方

適正な見積を希望する方

多種多様な建築材料の中からピッタリの部材を選びたい方

 

リフォームの見積は優良業者へ複数社依頼することがお勧め!

 

外部のリフォーム

 

屋根、外壁を中心とした修繕、リフォーム方法をまとめています。材料の選択で建物の耐久性を大きく左右する大切な部分と言っても過言ではありません。
□外壁
□屋根
□サッシ
□外観

水廻りのリフォーム

 

水廻りとは、浴室、キッチン、便所、洗面ユーティリティ等のことで、リフォームの中では最も金額が大きい部分です。消耗も激しく維持管理も要必要な部分です。水漏れ等も要注意!
□キッチン
□洗面、浴室
□トイレ
□給湯器


 

 

内部のリフォーム

 

構造を考えた間取り変更のまとめ。快適空間を考慮した内装等をまとめました。
□間取り変更
□内装
□建具・家具

耐震リフォーム

 

本当に必要な金物をはじめ、耐震診断についてのまとめ。
□基礎
□構造躯体(本体)

 

 

 


バリアフリー

 

床などの段差解消、出入り口の幅の拡張等を始めとしたバリヤフリーについてまとめました。
□高齢者対応
□介護

省エネリフォーム

 

住まいの断熱性能のアップや、高効率のエアコン等をはじめとした設備機器を利用して消費エネルギーを節約する方法をまとめました。
□高気密高断熱
□太陽光発電
□その他器具〈エアコン・照明・設備器具〉


このホームページの目的

適正価格の予算で限りなくご要望に近いリフォームを完成させていただく

ために、是非覚えていただきたい簡単なチェックポイントを掴んで頂く

こちらがおすすめする複数見積もり依頼サイトに進んでいただく

見積が集まったら当サイトの簡単チェックリストを参考に見積チェックをする

見積とその業者に納得したら契約して工事へ進む

 

 

リフォームの前に悩んでしまう5つの問題点

1.リフォームしたいけれど、いくらくらいの費用がかかるのかわからない

リフォームの相場がわからなくて困っている。

2.安心できる会社かどうかわからないので、

どんな会社に依頼していいのかよくわからない。

3.複数見積を取ることが大変

家電製品や家具などのように
実際に見積やその内容を何社か比較検討してからリフォーム業者を決定したい。

4.リフォームをはじめるための方法・手順は?

5.リフォームが必要なタイミング(時期)がわからない。

 

リフォームにはかかる前に知っていないと損をする事がたくさん有ります。
そこでこれからリフォームの見積を業者に依頼しようとしているあなたのために
失敗しない業者選びと見積のチェックポイントもご紹介します。

 

リフォームで失敗したくないなら
複数の業者へ見積りを依頼することをおすすめします。
しかも、その業者はある一定の基準の技術力を備えている優良業者であることが大切です。
見積はレベルの違う業者で高い、安いを比較して安い方の業者を採用したとしても意味がありません

 

住まいの何らかの自覚症状(欠陥)を発見して業者へ連絡するのはあなたです。
欠陥を放置しておいた場合にいちばん心配な症状は雨漏れによる腐食や構造の不備による場合の建物の歪みの進行です。
飛び込み訪問でやってきた営業マンの会社に依頼するのも一つの方法ですが、素性のわからない業者だったりもします。
これが良い業者ばかりならいいのですが、いくらとられるかもわからない悪徳業者ならば大変な事になってしまいます。

 

 

失敗しない業者選びと見積依頼の3つのポイント

このホームページでは複数業者による見積をおすすめして、ある基準レベルに達している複数業者による見積サイトを紹介しています。
複数の業者から見積をとって内容と金額を比較検討をして見ることで結果的にはあなたに合った安くて良い業者(ボッタクリの無い適正見積を出す業者)を見つけることが出来ますが、ここでミスを犯してしまうと大きな損害を被ってしまうことになります。
ポイント1⇒見積は3社ぐらいが理想的。
ポイント2⇒同じ条件で見積もり依頼をしましょう。
ポイント3⇒見積に食違いがあっても他社からの見積を見せたりしないで疑問として質問したりしましょう。

見積の3つのチェックポイント

1,数量明細の無い『一式』見積は要注意!
2,安すぎる項目には訳があるかも!
3,安い見積項目は要注意!